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タイムシェア方式って?

その昔、友達と週末に1泊2日の旅行にちょこちょこ出かけていたんです。
まあ、行きやすい箱根や河口湖、山中湖なんていうのがターゲットで、冬になるとそこに苗場や湯沢が追加されるんです。

女の子同士の2人旅行もあれば、会社の同期5~6人がまとまって出かけたりという事も。
思えば若かったんですねー(笑)めちゃめちゃアクティブでした。
ん?
ヴィジュアル系で西に東に出かけている今のほうがアクティブかも?

まあ、そんな感じであちこち出かけていたんですけど、たまにメンバーの中に「うちの別荘があるからそこに泊まろう」って言ってくれる友達がいたりして。
皆で「リッチだねー!セレブだねー!(当時はセレブって言葉は無いかw)」なんて言ってやいのやいの騒いでいたんです。
でも考えてみたら、当時に比べて今は別荘ももっと手軽に楽しむ事が出来る時代なんですよ!知ってました?
日本の別荘の世帯当り所有率は2%台のまま、20年前からその現状は変わっていないそうなんです。
何でだと思います?

理由は、
1.土地・建物の絶対価格が高い
2.休暇が細切れ取得(欧米のような長期休暇の習慣はない)
3.メンテナンス・管理の負担
だそうです。

ああ、そうなんだよねーって頷けちゃいますよね。
だから結局別荘ってお金持ちしか持てないものだって思い込んでしまうんです。
(ていうか、実際そうなんだけど)

そこで登場したのが『タイムシェア別荘です!

タイムシェアは、欧米でもっともポピュラーなリゾートの楽しみ方なんだそうです。

7泊8日のタイムシェア方式のログハウス・ドームハウスの分譲という従来にない仕組みの提供で、「本物の別荘ライフ」をクルマ1台分の値段から楽しめる商品を、自然派個性住宅「ビッグフット」が開発。
つまり、別荘1棟をまるごと所有するのではなく、1年を50週に分け、1週間単位で使う分だけ購入するという、合理的な別荘スタイルを開発したわけなんです。

「フェザント山中湖」は約6800坪という広大な敷地に、タイムシェア別荘棟は、わずか16棟!
まさに本物の別荘ライフを満喫するのに相応しい環境だと思いませんか?

しかも、この「フェザント山中湖」の大きな特徴は、なんといってもこれに尽きると思うんです!

『交換プログラムを利用すれば、自分の購入した1週間を、世界各国のタイムシェアリゾートと交換できます。』

世界最大のリゾート交換会社RCIと提携している「フェザント山中湖」ならではの特徴だと思いません!?
鼻息も荒くなっちゃいます。
海外のリゾートで本物の別荘ライフを満喫出来るなんて、タイムシェア方式ならではの別荘ライフの楽しみ方のような気がします。

リーズナブルに、本物の別荘ライフ。
夢は広がりますね~★


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