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「勇者」じゃない僕たちにも、できること。

特別な人じゃなくても出来る事がある。
例えば、ゴミ削減とか。

やっぱり買い物をした時にやたらと貰う紙袋の類は、習慣で貰うけれども良く考えれば家に帰るとそのままゴミ箱行きになっていたりする。
小さな買い物の場合は別の袋に入るからシールだけにしてもらうとか、そういうさりげない事を続けるだけでも十分環境の役に立つと思う。

大げさに「エコライフです」なんていう必要は全く無いと思う。
ましてや「ロハスな生活をしています」とか自慢する事でも無いと思う。
(周りにそういう人がいるという私の環境が特殊なだけで、エコライフやロハスをテーマにしている人が悪いと言ってません、悪しからず)

普通に生活をしていて、「ああ、要らないな」と思うものを省く事こそが大切で、そういうものを「無駄」と認識して潔く断れるという精神があれば十分なんじゃないかと私は思う。


で、なんでそんな話になったかと言うと、タイトルにも書いたように、
「勇者」じゃない僕たちにも、できること。
なんていう格好いいキャッチコピーを見つけてしまったからなのだ!
これ、「コンチェルトゲート」というゲームのキャッチで、人気オンラインRPG「クロスゲート」の続編に当たるゲーム。

因みに私は「クロスゲート」って名前しか知らなかった(ごめんなさい >_<)

優しくほのぼのとした世界観、イラストの中を歩くような暖かみのあるグラフィック、シンプルかつ奥深いゲームシステムが特徴の正統派ファンタジーオンラインRPGだそうです。
うん、確かに可愛い。
グラフィックが高度になると、ものすごいリアルなゲームが増えているんですけど、やっぱりこういう「ほっ」とするようなゲームって継続出来るなって私は思うんです。


「コンチェルトゲート」の物語は、我々が生活している世界ではないどこか別の世界の、ファーレン王国の首都ファンブルグから始まる。この世界は今大きな災厄が訪れようとしており、それを救うための“勇者”を異世界から召喚しようとしていた。

おお、まさにファンタジーだ!

プレーヤーは「勇者候補」として異世界より少女トカマクと共にこの世界を訪れる。
しかしプレーヤーはある試練に成功できなかったため勇者失格とされ、ファンブルグ市内に放逐されてしまう。
一方、トカマクは勇者としての能力を認められる。トカマクとも離され、プレーヤーは異世界からの来訪者であり、落ちこぼれ勇者としてこの世界を生きていくことになる。
「コンチェルトゲート」は落ちこぼれの勇者候補が、1人の少女のために奏でる物語だ。


というストーリー。
勇者にはなれなかった、落ちこぼれ勇者という設定から、この正統派ファンタジーオンラインRPGのストーリーがどう動いていくのか、わくわくしますねー。
RPGが大好きな私としては、かなり食指が動きます!


で、な、な、な、なんと!
クローズドβテスター募集が2月20日、今日まででした!
いそげっ!!!
当たると良いな~。
⇒ http://www.hangame.co.jp/event/link.asp?preblo_con1


これ、スクウェア・エニックスの最新作なんですが、スクエニと言えば誰もが知る言わずとしれたFF(ファイナルファンタジー)や、 DQ(ドラゴンクエスト)を作り出した会社ですよ!

つ・ま・り

楽しくないわけが無い!
シナリオが面白くないわけが無い!


ほらね、いかにもでしょ♪

スクエニのコンチェルトゲート! 要チェックですよ!!

一応ゲーム情報も。
・2007年 ゲームポータルサイト「ハンゲーム」にてオープンサービス開始
・ゲームクライアント無料
・基本利用料無料
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